しまう
使い方ガイド

やることを付箋で貼る

ホームの壁に貼って、終わったらはがす。チェックを付ける代わりに。

ホームの上半分は付箋の壁です。見出しはやること。ここに貼ったものが、アプリを開くたびに目に入ります。

ホームの付箋の壁。「やること」の見出しの下に、黄色い付箋が上端をテープで留めた形で並んでいる
貼ってある付箋がそのまま「やること」です。

貼る

空いている付箋のやることを書くを押すか、壁の右上の+から。

付箋1枚に1つ、短く書きます。「お土産リスト作る」くらいの長さです。

付箋は40字までです。上限に達すると、入力欄の下に 長くなりました。メモとしてしまいますか? というリンクが出ます。押せばそのままメモに移せるので、消して書き直す必要はありません。

書いたものを直したいときは、付箋をタップします。

終わったら、はがす

チェックを付けるのではなく、付箋を指でドラッグして壁からはがします。 はがしました と出て、壁から消えます。

はがした付箋は消えません。はがした付箋の束 に溜まっていき、いつはがしたかも日付で残ります。

間違えてはがしても壁に戻すで戻せます。

壁のものを全部はがすと ぜんぶ、はがしました。 が出ます。

長押しでできること

付箋を長押しすると、4つ出ます。

  • 一番上に貼る — 急ぐものを先頭へ
  • 付箋の色おまかせにしておくと自動で振り分けられます
  • 通知で思い出す — 付箋にも期限の通知を付けられます
  • この付箋を捨てる — はがすのとは別で、こちらは束にも残りません

並べ替えにドラッグは使いません。 ドラッグは「はがす」に割り当ててあるので、動かそうとして完了してしまわないよう、順番は一番上に貼るで付けます。

ホームに出したくないとき

設定の ホームの表示 にあるホームに「やること」を出すを切ると、壁ごと隠れます。しまう場所としてだけ使いたいときに。