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しまう
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最初のひとつをしまうところから iCloud 同期まで。しまうの使い方を1つずつ。
はじめる
共有メニューに「しまう」を出す
どのアプリからでもしまえるように、共有メニューをひらく。
最初のひとつをしまう
見ているページからでも、アプリの中からでも。しまったあとに何が起きるか。
覚えている言葉で探す
きっちりしたキーワードは要りません。何にヒットしたかも表示されます。
毎日つかう
スクショをしまう
画像の中の文字も探せるようになります。読み取りは端末の中だけで行われます。
ボックスで束ねる
分けなくても検索で見つかります。それでも束ねたくなったときのために。
期限だけ、通知してもらう
AI が見つけた日時を確認するだけ。知らせ方は3段階から選べます。
やることを付箋で貼る
ホームの壁に貼って、終わったらはがす。チェックを付ける代わりに。
その日を記録する
気分・ひとこと・写真。1日1回、それだけ。
前に出す・隠す・捨てる
よく使うものはホームへ。見せたくないものは隠す。捨てても30日は戻せます。
もっと使う
見た目を変える
配色だけでなく、記録のキャラクターもボックスの絵も変わります。
iCloud で同期する・控えを取る
機種を変えても消えない。iPhone と iPad で同じ中身にする。
アプリにロックをかける
Face ID で開くようにする。隠せないものもあるので、そこも書いておきます。
iPad で使う
広い画面では左右2つに分かれます。他のアプリと並べても使えます。
書き出して持ち出す
Markdown か JSON で取り出せます。無料でできます。